そのボキャブラはセカンドインパク知。
はむひとです。
バカゲーに
確信犯もの(薔薇野郎など)と
天然もの(主にビック東海)との2種類があるように、
バカアニメにも同じように2種類あります。
確信犯ものには(ごく一部のマニアに)有名作が多く、
女幹部がムチを振り回しながら、
「雑魚とは違うのだよ雑魚とは!」と叫ぶパピオンローゼや、
「天が呼ぶ地が呼ぶファンが呼ぶ。ビデオが売れなきゃ首が飛ぶ。」「震えるほどハート! 燃え尽きるほどビート! ピンクだぞチクビ!」などの究極台詞満載のぷにぷにぽえみぃなどがありますが、
(この辺もいずれ紹介したいなぁ)
一方、スタッフのテンションや暴走、金回り、電波受信などによって
どうにもこうにもコンチキなアニメもあり、
このスケルターヘブンもそんな一作なのです。

そんなスケルターへブンのOVAは
パッと見同名ゲームとのメディアミックスを狙った美少女+ロボットものなのですが、
多分制作陣はそのカタカナの意味がよくわかっていなかったのか
メディアミックスやろうぜ。
↓
どうするんだろ。
↓
ゲーム内にアニメムービーあるじゃん。
そのアニメムービーだけを集めてつなげたら、
一本のアニメができるんじゃね。↓
おお! これぞメディアミックス!
という非常に
志の低い思想で作られた作品と思われます。
つまり作品中の多くの場面が、
ゲーム映像の使いまわしという
OVAの意義を崩しかねない作品なのです。
しかも、
明らかに既存アニメの
いいところをパクッちゃえという考えが
ダダ漏れ状態で、見ているこっちが頭を抱えたくなるのです。
それでは、その本編を
お楽しみください。
続きをどうぞ
めくれそうなくらいスカートがひらひらしていた女子高生の後姿に萌えた。
スカートがめくれないようにケツをつかみ続ける姿にもっと萌えた。
こんばんわ。変態はむひとです。
お久しぶりでした。
実は
モーターストーム2のレビュー記事のまとめを
書いていたんですが、
前回が5月30日だったので、感覚が思い出せず
全然うまくまとまらず、できなかったよ。
てか読み返したら、
2回目のエントリのときに次で最終回っていっときながら、
4回目のエントリまでもたした理由がつかめない。構成ができてないじゃないか。バカー!
ゲームレビュー記事はただの脳内ダダ漏れ記事に見えて、
実は一番気をつかっていたりいなかったりなので、
時間がすごくかかります。そして思うようになったりならなくてよく鬱になります。
時間も限られてるし。あうう。
というわけで、
ここは逃げちゃダメだ逃げちゃダメだの精神で、
ほかのレビュー記事を書こう。そうだそれがいい。
一旦後退だぜヒャハー。覚えてろよ。
さて、いつの間にか
超盛りあがっているエヴァンゲリオン。
今の新しいエヴァから入った子と
昔からのファンが混じっていろいろカオスですなぁ。
これがセカンドインパクトって奴でしょうか。
ファーストインパクト直撃厨二世代としては、
神格化されてるTVシリーズに関して言うと
個人的には
ぶっちゃけ後半
あんまり面白くなかったよ。今でこそ、いろいろわかっているけど、
ニュータイプとかも買ってなかった毎週のTVだけ(録画無し)の状況だと、
話の意味わかんないし、つながりわかんないし、説明不足だし、
動かないし みやむー出番ないし で
なんか毎回いろいろがっかりした記憶が…
EDの曲パターンが楽しみでってどんな理由だ…
終わってからいろいろチェックして、
すごいアニメを見てる!
というよりかは、
すごいアニメを見てたんだなぁと。
で、当時は、
こんな下敷きを
平気で学校に持っていってた。
ちょっとデザインが今見てもかっちょいい。
ウラはOPのカット羅列そんなことが
あったりしながら、
その影響はアニメ界に衝撃をもたらして、
いくつもの模倣的アニメが生まれたわけなんですが、
そのなかでも
いろいろな意味で至高すぎる一品がコレ!!
天空断罪 スケルターへブン 知人から、コレ凄すぎるから、とりあえず見てみ。
と半ば強引に渡されたアニメ。
すごかった、本当にすごかったよ。
ということで、
前置きに1エントリ使用して
次回 レビュー!!
したい。
今回の記事タイトルの元ネタはこれね。
たまらん。岩男潤子はたまらん。
モンタナ・ジョーンズの「シャッターチャンスの連続」とタメはれる名曲。
異議はサターン版(元ネタ)を手に入れてからだ。
ネットの騒ぎなどいざ知らず、
がっつり売れているドラクエ9。
まあ、あんまり業界人ぶった物差しで、
世間全体を見ちゃいけないですね。
勝ち負けなんて偉い人が考えればいいんです。
遊んで自分が楽しければ
それでよしなんですよ。
が、
遊びすぎもほどほどにしなければいけないのが、
このメーカー。
その名も
イリュージョンですよ。
某
追い剥ぎゲームで、
そもそも相手にしていないのに世界中から非難を浴びてしまうことになり、
いうなれば、同点の均衡が続く中
6回裏ノーアウトで
代わったばかりのピッチャーから2塁打を放ったかのごとく
今の二次元規制の
流れを呼び込んだ
核弾頭メーカーです。
そんな世界が注目
(でも海外アカウントは弾くよ)する
ゲームメーカーの新作がこちら!


『勇者からは逃げられない!』内容が内容なので、たたみました。
トップからこられたかたは、
続きをどうぞからどうぞー。
続きをどうぞ