| 2009/07/02(木) 02:51 | ゲーム系日常雑記 |
| A列車で逝こう!! |
実は『4』がナンバリングではなかったサプライズ。
毛利の3本の矢。
一本だとすぐに折れてしまうが、
三本にして太くすると折れないだろう。
集まることは素晴らしいことなのだ。
でもさ。
3本集まった状態だと、
矢として使用できないよね。
それって矢としてどうなのよ。
と、
大きく太くなると決していいことだけではないんだなと(個人的に)感じているはむひとです。
さて、
大作に湧き上がるDS市場ですが、
僕のなかで
大作は既に手元にあります!!
この

この『A列車で行こうDS』という超大作が!!!!!!
都市開発シミュレーションという、
ゴールのないマラソンコースを
ただ景色を眺めながら歩いたり戻ったり時にはずっと止まったり。
そんなただただ時間を食いつぶすだけの
恐ろしいゲーム。
そんなゲームが、
まさかいつでもどこでも遊べてしまう。
アートディンクは俺をどうしようというんだ!!
コイツはマジでヤバイ。
平気で何時間も画面を見続けれる。
変化がちょっとずつだから、
目も全然疲れない。
でも変化がちょっとずつだから、
いつまでも見てしまう。
さらにさらに
今回、新機能として、DSのスリープ中にも時間が進む。
電源はいつ切ればいいんですか?
お風呂入っているときはスリープ放置。
ご飯食べてるときはスリープ放置。
眠っているときはスリープ放置。
いやだから電源はいつ切ればいいんですか?
細かいことはいろいろありますので、
それはまたおいおい記事にしていこうと思っているのですが。
一点だけ、どうしても言わねばならない。
それが秘書のグラフィック。
これ。

かわいすぎるだろ。
A列車シリーズの人物グラフィックなんかには、ちっとも興味がなかった。
数字と鉄骨と町並みにのみ愛着を注ぐA列車に
萌えなんか考えもしてなかった。
そう思っていたので、
自分の身体を鍛えるために、ムサイ男ばりの柔道部に入部したら、
マネージャーが上戸彩だったぐらいのインパクトで、
完全にやられた。
電源立ち上げ早々こんなお天気お姉さんばりのさわやか笑顔で、
『おはようございます、社長』
なんていわれたひにゃもう、
僕とキミとの夜行列車の片道切符は乗車率200%じゃないか(最低)
アートディンクは俺をどうしようというんだ!!
思わず「マスコン」って引くものだっけ、それともかくものだっけと考えてしまったのですが、
次の瞬間!!

( ゚д゚)
( ゚д゚)ポカーン
えっ? えっ? 何??
アングル違えばで何でそんなに顔の形変わるの?
アシュラマンなの?
すごく…口元が…腹立たしい……です。
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